朝型・夜型の判別法
2008/09/24(Wed)
早寝早起きで、目覚めがよく、朝に調子がよい『朝型』。
宵っ張りの朝寝坊で、夜に調子がよく、目覚めが悪い『夜型』。

こう書くと、朝型はエネルギッシュで活動的、夜型は怠け者の
ような印象があるかもしれません。

しかし、時間に対する適応力があるのは、むしろ夜型。
社会が24時間化している現代に、必要な人材ともいえます。

では、どうやって「朝型と夜型」を判別するかというと、1976年に
Horn&Ostbergが開発した質問票が、今も使われています。

自動判定してくれるサイトを見つけました。

 ≫ 日経BPネット 「朝型・夜型をチェックする

「明らかな朝型」「ほぼ朝型」「中間型」「ほぼ夜型」「明らかな夜型」
の5段階に分類されます。

私の結果は「中間型」でした。(やや夜型寄り)

この時間でなければ集中力がないとか、何時間寝なくては調子が
悪いというのは少なく、状況や環境に合わせて割とフレキシブルに
順応できます。

さて、みなさんは何型でしたか?

三橋美穂
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