睡眠時間と疾患リスク
2013/07/31(Wed)
睡眠時間と疾患を現す
いいポスターを見つけたので
ご紹介します。
(「Gigazine」より)


睡眠時間と疾患リスク


7時間以下の睡眠が続いてしまうと、
精神疾患にかかってしまう恐れがあり、

6時間以下だと心臓の病気や乳癌を発症するリスクがあがり、

5時間以下の睡眠が続けば糖尿病や呼吸器疾患、
性機能障害を引き起こしてしまう可能性があります。



年代別睡眠時間


年齢別にどれくらいの睡眠時間をとるべきかといえば、

・18歳以上の人は7~9時間
・10~17歳の人は8時間30分から9時間30分
・5~10歳の子どもは10時間~11時間


7時間以上を目標に、ぐっすり眠りましょう!!

※眠れないときは、寝床にいる時間を短くしてみて。


それでは、今日もよい一日を!


三橋美穂
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